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【幻夏】 著:太田愛 ナレーション:星祐樹

小説
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「俺の父親、ヒトゴロシなんだ」

毎日が黄金に輝いていたあの夏、同級生に何が起こったのか・・・

少女失踪事件を捜査する刑事・相馬は、現場で奇妙な印を発見し、23年前の苦い記憶を蘇らせる。

台風一過の翌日、川岸にランドセルを置いたまま、親友だった同級生は消えた。

流木に不思議な印を残して・・・

少年はどこに消えたのか?

印の意味は?

やがて相馬の前に恐るべき罪が浮上してくる。

司法の信を問う傑作ミステリー。

日本推理作家協会賞候補作。


【幻夏】

著:太田愛 ナレーション:星祐樹






 
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